Omega Hunter(ムービー)
DAZ の OmegaHunteress Xを使って動画を作った。
後編があるような雰囲気で終わっているが、後編を作るかどうかは未定である。
ランダム表情( Poserパイソンサンプル集 に収録)をアニメーションすると、意外にうまいこと自然な表情が作れて重宝している。パーツセレクターも大活躍。
鎖は Renderosity にてフリー公開されている、Chain Figureを使用させていただいた。
と、自画自賛しつつ、今回の覚書を終わる。
この記事にTwitterでつぶやく
関連:
Renderosityに会員登録してみる
DAZに無料登録してみる
Poserパイソンサンプル集(ソースつき)
次の
Omega Hunter 2(動画)へ
コード付き、Python便利ツール集
Poserパイソンサンプル集(ソース付き)
ランダム表情、ランダムポーズパーツセレクター、マテリアルコピー、拡張版ドットツールを日本語コメント満載のソースコードつきで提供。開発時に私がハマッた「ハマりポイント」を画像付きで解説したPDFも付属。画面のないスクリプト、tkinter(Poser7までのGUI)、wxpython(Poser8のGUI)別に実用的な各種ツールを掲載。
誰でもわかるPoser服作りチュートリアル
Poserチュートリアル「挫折しない服作り編」
PoserでコンフォームTシャツを作る手順をくどいくらい丁寧に解説。難解な「ジョイントパラメータ」についても図をたっぷり使って解説している。Poser6J、Hexagon前提。初級~中級用。PDFダウンロード形式
メタセコデータをPoserフィギュア化する手順を解説
Poserフィギュア化チュートリアル
makehumanから出力した3D人体を元に、メタセコイアとCR2Builderを使ってフィギュア化する手順を解説。CR2Builderリファレンスも付属
Poser9本体
Poser 9日本語版 Win
プレビュー、レンダリング関連がパワーアップ。ユーザインタフェース周りには、使い勝手を向上させる玄人ごのみのシブい改良が加えられ、安定度も大幅にアップしている。「遅い、重い、使いにくい」といったこれまでのPoserイメージを完全払拭する、ユーザ待望の改良が盛り込まれたバージョン。(と思う)。もちろん、Poser8で大幅改良されたユーザインタフェース、ライブラリ機能の強化、リグ機能強化、モーフパテツールの強化などもひきついでいる。また、間接照明機能や異なるフィギュア間で服のコンバートが可能なワードローブウイザード、法線マップ対応などの新機能も盛り込まれている。
→Poser製品情報に、さらに詳細な情報があります。