Poser7 英語版/日本語版表記比較 おもなメニュー編
Poser7英語版とPoser 7 日本語版のメニュー表記を比較しつつ記録しておきたい。
操作説明時に、「英語版での操作はxx。日本語版だとxx…」といちいち書くのが面倒だからだ。とりあえずは主なメニューから行ってみよう。
File(ファイル)メニュー
Edit(編集)メニュー
Figure(フィギュア)メニュー
Object(オブジェクト)メニュー
Display(ディスプレイ)メニュー
Render(レンダリング)メニュー
Animation(アニメーション)メニュー
Windows(ウインドウ)メニュー
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誰でもわかるPoser服作りチュートリアル
Poserチュートリアル「挫折しない服作り編」
PoserでコンフォームTシャツを作る手順をくどいくらい丁寧に解説。難解な「ジョイントパラメータ」についても図をたっぷり使って解説している。Poser6J、Hexagon前提。初級~中級用。PDFダウンロード形式
No1 Poser参考書
Poser Figure Studio
基本操作から、マテリアル、ダイナミックヘア、ダイナミッククロスまで解説されている、初級~中級用。Poser参考書としては、一番のおすすめ
中級者向けPoser解説書
POSER SCENE MASTER
私が書いた、Poser応用例解説書。「ポージングのやりかた」「静止画の仕上げ方」「動画での演出例」を解説。中級者以上向けだが、手順解説はかなり易しくしている。「なんかPoserの面白いワザないの?」という人におすすめ。
Poser7本体
Poser 7日本語版 Win
使い勝手の良さを中心に改良された最新版。リップシンク(音声と同期して表情が動く)や、アニメーションレイヤー(単純動作を組み合わせて複雑なアニメを作る)、モーフ作成ツール(ブラシで塗る感覚でモーフターゲットを作成したり、服の破れを修正できる)などの新機能も盛り込まれている。